誰かのために、
⼀⼈ひとりができること。
#わたしのグリーンリボンアクション

臓器提供の意思表示は、Yesでも、Noでもいい。
向き合うこと、考えること、家族と話し合うこと、自分の意思を決めること、その意思を表示すること。
自分が始められるアクションを、今はじめよう。

まずは、話そう。
~#わたしのグリーンリボンアクション~

“臓器移植には関心があるが「提供する・しない」は考えていない人”、“「提供する・しない」は決めているが意思を表示していない人”、そして“意思表示をしている人”と、臓器提供の意思表示のステージは人それぞれ。臓器提供の意思表示への様々な思いをもつ4名が長谷川ミラさんと共に、家族や大切な人と話し合うことや意思を表示することの大切さについて話し合いました。

長谷川ミラ

長谷川ミラ モデル
1997年7月7日生まれ。南アフリカと日本のミックス。TV や雑誌での活動を はじめ、J-WAVE の番組「START LINE」ではナビゲーターを務めている。イギリスの名門美大セントラル・セント・マーチンズ大学での経験を活かし、社会問題などを自由に 発信し"私"を表現する、新世代を担うオピニオンリーダー。
ビジネス誌「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2022」受賞。
All サステナブルブランド「JAM APPAREL」の運営や、デジタルマーケティング事業等 を展開している株式会社 jam CEO。@jenmilaa

#わたしのグリーンリボンアクション
あなたのアクションを
SNSに投稿しよう!

毎年10月は、「臓器移植普及推進月間」です。ぜひこの機会に、大切な人たちと、臓器提供について話したこと、考えたことを、ハッシュタグ「#わたしのグリーンリボンアクション」とともにSNSでシェアしてください。あなたのアクションが、誰かのはじめの一歩に繋がります。

Twitterで投稿

Instagram、Facebookでも
投稿いただけます

投稿方法

1.
ライトアップ専用ハッシュタグをつけて投稿!
#グリーンライトアップ
#グリーンリボンキャンペーン
2.
他の人の投稿を、自身のコメントを添えて
引用リツイートすることでも、
移植医療の希望の光の輪が広がります。

全国のライトアップ
開催地はこちら

Instagramで投稿

専用スタンプとともに、
自身のアクションを
ストーリーズに投稿!

投稿方法

専用スタンプは
ストーリーズ投稿画面から
グリーンリボン」で
検索してください。

投稿手順

画像や動画を
アップロードした後に、
ストーリーズの編集
画面上にある
スタンプアイコンを
タップする

検索ボックスに
グリーンリボン
を入力

投稿する際に、投稿スタンプと一緒に「#わたしのグリーンリボンアクション」を付けて、@greenribboncp.jpをメンションして投稿!

「いいね!」で応援しようグリーンリボンサポーターズ
「いいね!」で応援しようグリーンリボンサポーターズ

企業・団体のみなさまへの
ご協力のお願い

「いいね!」で応援しよう
グリーンリボンサポーターズ

YESでもいい。NOでもいい。あなたの意思を表示しよう。

TOP